川田裕美が嫌いと言われる理由が笑えない、ダサいのは勘違い?

フリーアナになって話題性が高まる川田裕美アナ。
最近では東京での仕事も増えたためか何かと話題に。
しかしネットではバッシングの嵐。

一体、誹謗中傷されるのはどんな理由が!?

川田アナウンサーについて調べてみました。

川田アナウンサーのプロフィールはこちらです。

川田 裕美

愛称 かわちゃん
出身地 大阪府泉大津市
生年月日 1983年6月22日
血液型 B型
最終学歴 和歌山大学経済学部
所属事務所 セント・フォース
職歴 讀賣テレビ放送アナウンサー
(2006年4月 – 2015年3月)
フリーアナウンサー
(2015年4月 – )
活動期間 2006年 – 現在

川田アナウンサーといえば

長い間宮根誠司さんと
ミヤネ屋のアナウンサーとして
活躍されていたことで知られています。

川田アナウンサーといえば
ミヤネ屋の司会で知られていますよね。

2015年に読売テレビを退社しフリーとして
活動し始めた彼女ですがどうやらバッシングされるのは
視聴者との温度差が原因のようです。

彼女は2015年2月にフリーに転身するための
記者会見を開いたのですがその際、
情報番組を中心にバラエティ、旅番組、
ナレーションやラジオ、本の執筆など幅広く、
また「関西人のサービス精神」で女優にも挑戦してみたい

と語っていました。

約4年間務めたミヤネ屋をやめ、
個人で自分の可能性を試したいという
本人は目標があったのでしょうが、
その時の視聴者の反応とは大きく開きがあるようでした。

本人↓

『4年間のミヤネ屋で得たノウハウで生放送の情報番組をやりたい。
やったことのないラジオ番組、街ブラや旅番組、本を書いたり女優もしたい』

ネットの反応↓

親近感はないなぁ 水トちゃんには叶わないよ!

ミヤネ屋やっとけばよかったのにね

自分をあまり分かってない印象
ミヤネ屋やめたこと後悔しそう

他局の某人気番組の司会やりたいとか言い出して勘違いも甚だしい。

普通に綺麗な人だけどそんなにとびきり美人でもない

宮根誠司は彼女のフリー転身に反対していた?

川田アナは関係者の話によるとフリー転身を
実際転身する2年前から考えていたのだそうですが
それに反対していた方がいたそうです。

それが宮根誠司さんです。

川田アナは東京進出を目論んでいたようですが
宮根から「もうちょっと知名度を上げてから」と
冷静なアドバイスを受けていたそうです。

そのため2015年になったとのことですが
視聴者の間ではそれでもまだ
力不足だということが指摘されています。

世間の声は厳しいようで今後彼女が活躍できるのかどうか・・

実は視聴者・ネット以外にも業界関係者からも・・・?

これは川田アナが一人でバラエティ番組
しゃべくり007に出演した時のことなのですが、
以下のようなエピソードがあります。

川田アナは各局のアナウンサーを分析できると宣言。
川田によると、現在の女子アナは“スタイリッシュ系”と
“親近感系”に分けられるとのこと。

現在人気のアナ、水ト麻美と有働由美子は
彼女によると親近感系に分類され、
カトパンや高島彩らはスタイリッシュ系に分けられるという。

続けて川田は、いまの女子アナは
同性からの支持が必要なため“親近感”が
重要になってくると発言。

しゃべくりメンバーから
「自分はどっち?」と聞かれると、
少し戸惑いながらも「どっちかというと親近感系…」と答える。

芸人たちは自信満々な彼女に失笑するしかなかった。

とのエピソードがあります。

これに対してもネットでは

これ見てたけど、失笑もんだった。

何か勘違いしているよな。

との反応。

これから川田アナ個人の能力が大きく
試されるところでしょう。

フリーに転身したカトパンや水トアナなどがいる中で
どのような活躍を見せてくれるのでしょうか?

今後の彼女に大注目です!

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